2007年8月アーカイブ

今回は2年ほど前からアメリカでブレイクしているエンジンフィン部のダイアモンドカットをちょこっと

 

DSC00642.JPGのサムネール画像
この写真も2005年にデイトナバイクウィークで撮ったものですが、見た瞬間に絶対日本でも流行るな!と思いました。

しかし2007年現在、今だあまり国内ではあまり見かけません・・・・

原因はは間違いなく値段だと思います。国内ではこの加工を施す機械がなくアメリカに一度送り、施行後再度日本に送るという手間と時間がかかる為どうしてもコスト高となっているそうです。(今はわからないのですが当時13万ぐらいだったと思います。)

日本でできるようになるのを心よりお待ちする次第です。

  

P1000078.JPG

わたくしめは我慢ならずやってしまいました。写真では分かりにくいのですがなかなか玄人好みな出来上がりですよ!

それと、やってみて一番違ったのは、エンジンを組む時にざらついて非常に持ちやすかった事かな?

 

もうカスタムすることが無く余裕のある方、もしくは私のようにローンを組んででもやりたいという方、連絡お待ちします。

今日は、「夜、光がもう少し欲しいな」の私の一言に2戸隣の田上さん(TAGAMI WOODWORKING STUDIO)が「昔、自分の所もしたからやったるわ」と言って蛍光灯を頂いたうえ取り付けまでしてくれました。

1.jpg

 

 

決して、電気屋さんではありません。

オーダーメイドで家具を作っている方です。

高所恐怖症の私は何もすることができず、ただ見ているだけでした・・・・

3.jpg

完成。

これで夜も作業がはかどります。

田上さん本当にありがとうございました。

 

 

只今、お店の準備中なので一部のH-D関係者しか入ったことのないミルウォーキーハーレー大学(本社)の一部を紹介します。この写真は2005年3月にわたくしめがUSAトレーニングに参加したときの写真です。

h1.jpg

3月でミルウォーキーはまだまだ寒く誰一人としてハーレーに乗っていなかったです。

h2.JPG

有名なハーレータンクとブリッジです。自分の目で見たときはものすごく感動しました。

h3.jpg
本社でみるバーアンドシールドのマークは日本で見るものとはなんとなく重さが違って見えました。

genkan.JPGのサムネール画像
入り口入ってすぐ、白頭鷲のお出迎え。この後、許可書を持っての入場となります。

 

 

 

 

 

 

 

  

また機会がありましたら、続きを紹介したいと思います。 

はじめまして、とりあえず大阪チョッパーです。

この度開店にさきがけてチョッパーショーに出品致しました。

まだ準備中ですができることからやっていきますのでよろしくお願いします。

P1000010.JPGのサムネール画像

November 2008

SU MO TU WE TH FR SA
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

A handling parts

chemical

price

購読する RSS
Powered by Movable Type 4.0